1月27日(金

SUPERGiRLS 前島亜美
福家書店新宿サブナード店

■15:00~
1st写真集「あみた」発売記念イベント

今回の写真集は沖縄の宮古島で撮影が行われ「写真集を作れるとは、まさか
思っていなかったので最初はドッキリ企画だと思ったくらい驚きました。
凄く内容の濃い作品になっていて、今までしたことなかった髪型や表情だったり
新しいものにたくさん挑戦してます。
写真集の内容は、今までしたことがないような大人っぽい表情で写っているんで
すけど、
髪型もストレートでハイビスカスを耳に刺して沖縄らしく写ってます。
水着は恥ずかしい気持ちはあったんですけど、今までお見せできなかった前島
亜美の部分をたくさん見て頂く為に頑張ったのと、水着はイトーヨーカドーさんの
恋水着を着ていたりして、凄く盛りだくさんな内容になっています。
お気に入りのカットについは、一番最初の見開きのページは思いっきりジャンプ
をしていて、私たちSUPER
GiRLSのニューアルバムが『EveryBody JUMP!!』
という名前なんですけど、そこにも掛かってまして、今までこんなにはっちゃけた
表情でこんな写真をお見せしたことはなかったので、開いた瞬間に衝撃が走る
1ページ目だと思います。

今後の活動予定はSUPER
GiRLSとして頑張っていますので詳しくはブログを
見てください、よろしくお願い致します。




AKB48
TOHOシネマズ 六本木ヒルズ

19:00~



DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、
夢を見る』初日舞台挨拶

この舞台挨拶の模様を、1部の上映館70館にて、生中継致された。

<作品概要>
今を生きるアイドルの素顔から、日本の未来が見えてくる東京、グアム、台湾、シンガポール、そして東北各地へ。
分刻みで飛び回るアイドルたちのあらゆる場面、365日に密着!
走り続けることをやめない少女たちの 息づかい、流れる汗とともに、ドキュメンタリーは、今を生きる彼女たちが見て
きたもの、感じたこと、捧げた祈り......
それらの内面にまで迫っていく。
2011年3月11日。あの日以来、彼女たちは何を思い、どこへ向かおうとしているのか。
アイドルとして、ひとりの人間として、今、自分たちにできること......。
大事なものを見失うまいと開かれた瞳にあふれる、涙の意味をカメラは問う。

高橋みなみ

本日は『DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on少女たちは傷つきながら、夢を見る』にお越しいただき、誠に
ありがとうございます。
この映画は、2011年の1年間のAKB48の活動を追ったドキュメンタリー映画となっています。
昨年は、リリースした5作がミリオンを達成し、念願だったレコード大賞まで頂きました。
これもファンの皆さんのおかげです。ありがとうございます。
また一方では、2011年3月11日と共に歩んだ1年でもありました。
AKBとして一体何ができるのか、
自問自答した1年でした。私達も何回か被災地に伺いライブを行なってきました。
微力ではありますが、この活動も続けさせてもらいたいと思っています。
また、この作品の中では、アイドルとしてちょっとどうなのという姿もあります。
それが、西武ドームと選抜総選挙です。
この作品を御覧頂き、これがAKBの全てだと思ってみて頂けると嬉しいです。

高橋栄樹監督
2000時間のテープをカウントしてからは、もう数えないように決めたんですが、とにかく膨大な映像の中から、この作品
に適したものを選びました。
沢山の方々に御覧頂けて光栄です。ありがとうございます。


西武ドームの映像に関するコメント
前田敦子

過呼吸になってしまい、あまり覚えていないのですが、周りで支えてくれている皆さんの影響が大きいことに改めて気づ
かされ、申し訳ない気持ちと同時に、感謝の気持ちでいっぱいになりました。
とにかくがむしゃらだったように感じます。


西武ドームの映像に関するコメント
大島優子

何とかしようとするとわからなくなり、誰か助けてと思い、過呼吸になってしまった。
私自身、あまり記憶がないんですが、必死でした。とにかく何も感じず、ただ行くしかないという気持ちだった。

■5月から8回訪問した被災地について
峯岸みなみコメント私も、被災地に行くまで行っていいのかどうか心配しましたが、実際行ってみて、輝いている笑顔
を見ることができました。
こういう笑顔を見るために、私達もAKBとして、頑張っていきたいなと思いました。

西武ドームの映像に関するコメント
板野友美
2日目が印象的でした。
アンコールのとき、あっちゃんと優子がでてこない、2人は大丈夫かと心配し
ながら、アドリブでお客様を楽しませなきゃいけない。
何が起こるかわからないのがAKBです。
この映像を見て、これからも切磋琢磨していきたいと思いました。

新メンバー チーム4について
柏木由紀コメント
こんなこと頑張ってたんだ、経験していたんだと、この映画を見て感じることが
できました。

これからも姉妹グループ一丸となって、このグループを盛り上げていきたいと
思いました。

5月から8回訪問した被災地について
篠田麻里子コメント
5月に第一回メンバーとして訪問しました。
行く前は、被災地に私たちが押しかけていいのかという戸惑いもありましたが、
私達のことを待っていてくれた方達が沢山いらっしゃって、皆さん喜んで下さり、
本当にきてよかったな、と思いました。

今年も被災地訪問はずっと続けていけたらと思っています。


後列左から岩田華怜、横山由依、峯岸みなみ、高城亜樹、宮澤佐江、北原里英、河西智美
前列左から高橋栄樹監督、板野友美、篠田麻里子、大島優子、高橋みなみ、前田敦子、柏木由紀、小嶋陽菜

タイトル:『DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る』
公開表記:1/27(金)よりTOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国公開企画:秋元 康
監督:高橋栄樹出演:AKB48配給:東宝映像事業部 
c2011DOCUMENTARY of AKB48」製作委員会主題歌:「ファースト・ラビット」 作詞:秋元康/作曲・編曲:楊慶豪
公式サイト:www.2011-akb48.jp